中秋の名月

query_builder 2023/10/04
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中秋の名月
先日9月29日(金)は中秋の名月でした。旧暦の8月15日とされ、毎年日にちが違います。
月の満ち欠けは、新月から満月にかけて、15日かけて月は満ちていき、満月から新月まで15日間で欠けていきます。十五夜とは、新月から15日目のことをいい、旧暦15日すべての夜を十五夜といいます。
旧暦では7月から9月が秋とされるため、8月は中秋、旧暦の8月15日を中秋の名月と呼ぶそうです。
満月の日と中秋の名月の日は重ならない年もありますが、今年は重なり、晴れていれば綺麗な満月が見られるところでした。
四年生の子供が、月を観察する宿題を出され、楽しみにしていましたが、残念ながら曇りであまり見えませんでした。
今までは気づかなかったですが、カレンダーによっては、月の満ち欠けが記されているものもあり、趣深いと感じます。
晴れた日には、星と月を子供と観察して、家でも理科の課外授業をしていきたいと思います。
長野県松本市にある半日リハビリデイ よはくでは、健康な身体を手に入れて、自宅での自立した自分らしい暮らしができるよう、一人ひとりに合ったプログラムによるサポートを行っております。
施設はバリアフリー対応で、理学療法士と作業療法士、看護師がそれぞれの視点からご利用者様の健康と生活をサポートいたしますので、長野県松本市エリアでデイサービスをお探しの方は、是非お気軽にお問い合わせください。